中医薬膳コンセイエ|私ごはん。相談室

個別 相談はこちらから

漢方体質 陰虚体質

陰虚体質!

チェック項目に3つあてはまればその体質。
おススメ食材でセルフケアしましょう。

セルフ漢方チェックで病気を薬に頼らずに食材で治す

こんなお悩みありませんか?

陰虚体質の人に多い悩み事。セルフチェックしてもご自身で判断が難しいときは、 プロが相談にのります。お気軽にパーソナル相談室をご利用ください。

小じわ

おすすめ食材

目のくぼみ

おすすめ食材

ほてり

おすすめ食材

陰虚体質!

体の中の水分が不足している状態です。手足が夜になるとほてる感覚があったり、寝汗や両ほほが赤いなどの特徴があります。胃液が不足して 食欲がわかなかったり、腰痛に悩ませることも多い陰虚体質。目がくぼんで小じわが増えてくるのも目安です。メンタルでは 体の熱が上がってなんかイライラしたり、耳鳴りや頭痛になってしまうことも。 体を潤すものを補うことにより、これらの対策がとれます。 放置しておくと、血(けつ)まで作用して、冷えなどが生じる人も。正しく寒熱を見極めることが重要な体質です。
おすすめ食材でケアしておきましょう。

漢方体質 陰虚証体質チェックセルフチェック

                  

●陰虚証●

セルフチェックをしてみましょう。3つあてはまればその体質を持っています。

体質チェックリスト
りんごほっぺ。。
髪がばさばさ。。
ドライアイである。 。
寝汗をかく。。
夜になると手足がほてる。。
空咳がおおい。
やせ気味。
便はコロコロしている。
意外とせっかち 。
腰が痛い。
果物はめったに食べない。
肌に小じわが多い。
ホットフラッシュがある。
目の周りがくぼむ。
トイレにはあまりいかない。。
切れ毛が多い。
声がよくかれる。
眠れないことがある。
ノドが渇く
冬にはかかとが割れる
ひざが痛い
ひざの関節が痛い
いつも暑い
ノドがよく渇く
□顔がのぼせる。
夜更かしが多い。
月経が止まることがある。
経血の色が鮮やかだ
舌苔がないまたは割れている。
便秘がち
耳鳴りがする
夏は苦手
舌は痩せていて、色は赤い。

他の7つの体質もチェックする

ここまでで迷っていませんか?

実際の中医体質(漢方体質)は、いくつか複合的で複雑です。

この他の漢方8体質(中医体質)もチェック↓

ご自分の体質が決められない方へ。

まず最初に 漢方体質(中医体質)を知るのが、本格的な中医薬膳を始めるための1stステップ。とっても大切です。 このステップを省略して行う薬膳はありえません。迷って先に進めないなら、 プロにサックっと相談すると 本格的な 中医薬膳がすぐに始められちゃいます。(一生ついてまわるので早めに知っておくと エイジング対策になるのでお得。)

プロの国際中医師がしているココナラでの匿名web相談がおすすめです。↓

漢方メソッドの食事相談
ココナラでプロに相談しておすすめ食材(今のあなたが 摂るべき栄養を満たす食材を5つご紹介。>>>

5年後を見据えて・・いまのうちにどうぞ

あなたにあうおすすめ食材をパーソナルに伝授。パーソナルにむきあうそれが中医学体質ケア

個別 相談はこちらから

特徴

●□陰虚体質とは、体の津液が不足している状態。西洋医学での涙・リンパ液・唾液・胃液・ツバなど あらゆる体に水分を含みます。 50歳前後の更年期障害と同じような症状がでます。血(けつ)と津液はいったりきたりしているので、血(けつ)まで影響がおよんでいることも。陰虚体質の人は
血虚体質の人におすすめのものも一緒にとるのがおすすめです。

●陰虚体質●おすすめ食材食べる処方箋

漢方体質お血体質|食べ物

禁忌(●お血体質食べ過ぎないように)

辛いもの。

気を付けること・避けた方がよいこと

ホットヨガ・岩盤浴

漢方8体質セルフチェック一覧

体質から今のあなたにおすすめ食材を探す

プチ不調のセルフケアができる漢方8体質とは>>>
  • 漢方体質セルフチェックしてみる
  • 漢方8体質

    血虚体質

    虚証

    自分で体質が決めきれなかった方のためのWeb相談のご案内

    自分で体質が決めきれなかった方のためのWeb相談のご案内

    自分で体質が決めきれなかった方のためのWeb相談のご案内

    自分で体質が決めきれなかった方のためのWeb相談のご案内

    もっと知りたい方はこちらの本がおすすめ。

    実用 体質薬膳学 辰巳洋著

    本来の中医薬膳は陰陽五行学説の両方を使います。そのために、《中医体質の分類》に基づいて、 《中医体質を判断》していきます。そのうえで《各体質におすすめにする季節に合わせた食薬》を導きます。 《体質を改善するための薬膳》は《古典の薬膳処方箋》を基礎に 《体質に合わせた食薬》に変換していくのです。そのすべてが本格的に学べる書籍です。 国際中医師や国際薬膳師を目指す方には必携の一冊。

    もっと詳しく見る